パッパラー河合のとことん!KASHIWAマイ・ラブ

更新日 2019年12月9日(月曜日)

パッパラーハワイの檄!ウドン日記

いま、JALホノルルマラソン参加でハワイに来てます

柏は寒いですか?霜は降りましたか?

ウチの母はいつも「柏は東京より2度気温が低い」と言います

その根拠はイマイチだと思います、たぶんね

要は寒いから風邪をひくなってコトですね、ハイ

さてさて、ホノルルに居ても柏のコトを考えてます

人間の望郷の念ってのはスゴイんです

滞在しているホテルの裏手に丸亀製麺がありました

オレはソレを見てすぐに柏駅南口の丸亀製麺を思い出した

そして考えた、柏とホノルル、味は同じなのか?

オレはホノルルマラソン終了後

即、丸亀製麺に向かった

ホノルル01

実は丸亀製麺は海外で大人気で世界中に店舗がある

ここホノルルも例外ではなく長蛇の列だ

確かに柏店の丸亀製麺は美味かった

だからといってホノルルも美味いとは限らない!

柏店との差異を見極めねばなるまいて

オレは列に並んだ

海外の日本食には怪しいヤツがある

「SOBA」と書いてあるのにウドンが出てきたり

「SUSHI」と書いてあるのに梅干のオニギリだったり

この丸亀ちゃんも怪しいもんだ

あの丸亀製麺柏店の味は再現されているのか?

実はオレ、柏店以外の丸亀ちゃんにいったことがない

オレにとっての丸亀製麺本店は柏店なのだ

さてさて、どんなウドンが出てくるか・・・

きっとフニャフニャウドンにソースとかかかってて

はいウドンでございます~なんてやってるに違いない

外国人は騙せてもオレは騙されんぞ

勝負だ!

ホノルル02

MARUGAME UDON か・・・ふむふむ

一応、釜揚げウドンもあるじゃないか

店内のシステムは日本と同じで、まず注文

店員に日本人は居ないが日本語は通じる

だがオレは英検3級だぞ!英語で注文だ

「カマアゲ、プリーズ」

店員のおばちゃんがイェ!と小さくうなずく

よし、通じた、どんなもんだい!

トッピングも日本と同じだ

オレは鶏の天ぷらをひとつ皿に乗せる

お会計はカードで、チップが自動的に上乗せされる

Kama-age Udon $3.95

Chicken Tem $2.00

Tax $0.28

Tip $0.6

Total $6.38

ふむふむ、価格は日本と差異はない

よし、合格だ!
問題は目の前にある釜揚げうどんだ

ホノルル03

一見、日本の釜揚げうどんにソックリだ

だが・・・奥にパイナップルが隠れてるに違いない!

正体を現せ!オレは騙されんぞ!

まずはウドンを・・・チュル・・・おおおッ?

美味い!柏店とまったく同じだ!

よく海外のウドンはコシがない、なんて言われるが

ツルンツルンのプリンプリンじゃないか

ツルツルツル・・・美味い!かなり美味しいぞ!

フルマラソン直後で空腹だってのを考慮しても

プルプル・・・美味いぞ!


ハハ~ン、わかった

さては鶏天に隠れているなパイナップル!

観念して出てきなさい!

勝負だ!鶏天!ガブリッ・・・ムグムグ

う、う、美味い!ちゃんと鶏肉だ

「ウ~ン、デリシャスデスネ~!」

おっと、興奮して英語が出てしまった

なるほど、日本の味が再現されてて美味しい

こりゃ~流行るハズだ

それにしても店内の様子が異様だ

ウドン屋なのに客の8割が白人男性である

器用に箸を使ってウドンをツルツル食べている

もう、映画ブレードランナーでハリソンフォードが

屋台でヌードル食ってるようにしか見えない

あれは近未来の話だった

もうオレは未来に居るんだな・・・

ホノルル04

そんなワケで外国人のみなさん

安心して柏に来てください

同じ味の丸亀製麺、食べられますよ~!

(つづく・・・蕎麦のが海外進出、難易度たかいだろうなぁ)

更新日 2019年12月2日(月曜日)

増尾の母

「常連さんがね、やめさせてくれないの」

と、サイフォンをグルグルしながら笑うのは

増尾のCAFE・DE・加賀の石井よし(85才)さん

年齢を聞いてビックリですよ

だって85才で、普通に、元気に、仕事してるんですから

加賀01

 織田信長に「長生きである!」と怒られちゃう

石井さんは茨城・筑波生まれ

都庁勤務の御主人と結婚して新居は世田谷だった

そして「2人の家を建てよう!」と思い立ったのが50数年前

でも世田谷じゃ予算が足りない

まあ、これは50年前も今も変わらない


都庁の同僚に「柏はいいよ、有楽町に近いしね」とすすめられた

そう、当時の都庁は現在の国際フォーラムがある有楽町にあった

増尾か・・・よし!見に行こう!(よしは名前ではなく決意の意味)

2人は初めて増尾に来て、そして新築物件を見た

それはそれは、キレイで、静かで、オシャレな街に見えた

しかも世田谷の半値以下じゃないか!

買いだ!ポチッ・・・(クリックではなく判子の音)

2人は世田谷から増尾へ移り住んだ

よしさんはコーヒーが好きだった

「増尾でカフェをやりたい!」

新宿のコーヒー学校に通って学び

49年前、増尾駅前通りにカフェをオープンした

オープンしたての70年代は物珍しさもあって

外に順番待ちの行列が出来てたそうだ

80年代も、まだ大型スーパーの時代ではなく

増尾駅前も買い物客であふれていた

でも時代が変わった

「今はね~若い人達は国道沿いのショッピングモールですね~」

数年前に御主人が亡くなり店を閉めた

だが常連さんが「増尾にもカフェが必要だ!」と

よしさんは1年後、カフェを再開させた


さてと・・・じゃあコーヒーを頂きますか

今、サイフォンブームが再燃してますよね~

え?よしさん知りませんか?

ブルーボトルコーヒーなんて日本の喫茶店をヒントに

サイフォンを取り入れて大ブレークですよ

え~っと、じゃあマンデリンください

お客さん通ですねって?

いやいや、マンデリンとマンドリルの違いもわからんです

なんとなくマンデリンです

ま、なんとなくクリスタル・・・みたいな、古い?古いかぁ

よしさんはテキパキと仕事をこなす

ウチの母親が85才の時は、もう少し緩慢だった気がする

やはり仕事は続けたほうがいいですね

ハリが出ますよ生活にね、うんうん

よしさんは木のへらでコーヒーをグルグルする

これですよサイフォンは

で、60秒ぐらいしたら火を落として

下の丸い容器に濡れ布巾を当てる

水蒸気が一気に冷やされて上部のコーヒーがドバーッ!

と下に吸われて落ちてくる

うん、様式美だ

では頂きます!

加賀02
      う~ん・・・マンダ

スミマセン「う~ん」と言ったら

条件反射的にマンダムと言ってしまうんですね

いやいや、美味しいです

マンドリルの香りがね・・・いやいやマンデリンね

うん、いい香りだ

え?マンデリンは苦味を味わって欲しい?へぇ・・・

うん、いい苦味だ

そしてコクが深いのもマンデリンの特徴?へぇ・・・

うん、いいコクだ

やっぱりね、こ~ゆ~ウンチクも楽しいんですよ

うん、ご馳走様!美味しかったです

加賀03

約一時間、カフェでノンビリしてた

その間に来たお客さんは5人

みんな近所のお友達、常連さん

みんな昔からの生活を変えたくないんでしょうね

いつまでも元気で頑張って欲しいです!

(つづく・・・増尾シリーズ続くよ~)

更新日 2019年11月25日(月曜日)

パッパラー河合の檄!ウドン日記

丸亀製麺の「うどん全品半額」券を入手した

蕎麦が大好きなオレとしても「全品半額」は無視できない

いや、無視したら断腸の思いで半額券を発行した

丸亀製麺に失礼だろう

今日の柏レイソル最終節は午後2時キックオフ

よし、その前に柏駅南口の丸亀ちゃんに行ってみるか

駅の連絡通路を出ると、すぐに丸亀製麺がある

これは便利だ

でもさ、この好立地、家賃も高いんだろうなぁ

まあでも丸亀は海外にも出店してて

いま、勢いがスゴイんでしょ?

家賃が高かろうが関係ないかぁ

オレは蕎麦派なのでウドン界の事情を知らないんです

うん、家賃が高かろうが半額券は使わせて頂くッ!

正午、店の前に到着すると・・・

なんとゆうコトでしょう!入口の外まで行列がッ!

イヤだなぁ、オレは順番待ちの列に並ぶのがイチバン嫌

でも半額券をムダには出来ない

オレは行列に並んだ

さてと何を注文するかな

普通のヤツでイイですよ、ふつうで

え~っと釜揚げウドンか・・・コレが、かけ蕎麦みたいなもん?

ちょっと待ってよ、かけウドンってのもメニューにあるよ

ちょ、ちょっと待ってよ!ぶっかけウドンってのもあるよ

釜揚げ、かけ、ぶっかけ・・・

オレには違いがわからん・・・ウドンワールド、奇怪なり!


待ち時間は長くなかった

5~6分でオレの番になった

メニューに「丸亀製麺の代名詞~釜揚げうどん」とある

ふむ、じゃあソレにしよう、おね~さん、釜揚げ一丁!

約15秒でソレは出てきた・・・これは何だ!

うどん

釜で揚げると言いながら

桶で茹でてるではないか

ウドンワールド奇怪なり


さてと頂くとするか

ネギをたっぷりと・・・ネギは盛り放題である

ツルツル・・・うん!美味しい!

でもさ、ウドンの麺の味じゃないよね、ツユの味だよね

とか細かい事は気にしちゃいけない

ウドン本体とツユの合わせ技がウドンなのである

うん、歯ごたえがイイ

適度に固くて、弾力もあって、給食のソフト麺とは明らかに別物

まあウドン界ではこれを「コシがある」と言うようだ

食べてる間にもドンドン、お客さんがやってくる

店の外に、ざっと20人は並んでいる

関東人はウドンじゃなく蕎麦が好きじゃなかった?

まあでも美味しいんですよ・・・

子供の頃のウドンはもっとブヨブヨしてた

ツルツル・・・プルンッ!うん、これはイイぞ!

よし、これからは丸亀ちゃんも利用しよう

向かいの席に親子4人がやってきた

お母さんはミニ親子丼・釜揚げうどん・天ぷら

の豪華セットを食べている

お父さんは静かに、かけうどんを食べている

中学生くらいの娘2人はカレーうどんを食べながら

お母さんの天ぷらをつまんだりして賑やかだ

お母さん「あんた達!ほらかき揚げも食べて!」

娘達とお母さん、実に仲がいい、ほほえましい

お父さんは静かにウドンを食べている

ハッ!?お父さんが、さっきから一言もしゃべってない!

嗚呼・・・家庭内に居場所が無いのだろうか?

女3人男1人だからなぁ・・・お父さんガンバレ!

フレ~フレ~お父さん!

うん、美味しかった、ゴチソウサマ

半額だから150円か・・・安すぎるッ!

あまりにも安いので、かしわ天も食べたけど、これも150円!

そして安いだけじゃない・・・美味い!繁盛するハズだ

でもヒトツだけ言いたい

鶏肉の天ぷらを「かしわ天」と言うのは馴染めない

柏人が鶏肉を「かしわ」と呼んでるのを聞いたことがない

せめて柏店では「とり天」でお願いします

さてと、日立台にレイソルを観に行こうか

今日は最終節、絶好調のレイソル、たぶん勝てるだろう

きっと13点ぐらい獲るんじゃない?

そんな気がするんだ、ウンウン、なんとなくね

さ~て、今日も勝つぞ!ゴ~ゴ~レ・イ・ソォ~!


(つづく・・・レイソル来年はJ1ですよ~!)

更新日 2019年11月18日(月曜日)

突撃!パン屋さん season2・No6(最終回)~ハレビノ・ダブルデッキ店

パン屋のイートインは極楽だ

パンを買ってトースターで軽く炙って食べる

そして苦いコーヒーもセットなら

そこは秀吉の聚楽第にも負けない桃源郷

だが、そんなイートインより幸せなのがイートアウトだ

つまり店の外にベンチが置いてあってそこで食べるヤツ

あれはイイ、なんたって初冬の陽射しはご馳走だ

そう、パリ街角のカフェに近いものがある

でもね、パリじゃあ落ち着きませんよ

だってパリですからね、居るだけで緊張しちゃう

実は30年ぐらい前に2~3回、パリのカフェに行ったんです

まずは注文だ

もっのすごいオシャレな店員さんに、勇気を出して注文

ワ、ワ、ワンカフェ・・・プリーズゥ・・・

とか言った、たぶんオレは言ったと思う

もう緊張してて、よく覚えていない

するとオシャレな店員さんにハハンッ?とか聞き返された

オレの英語は通じませんか?

え?フランス語じゃないとダメなの?

よくわかりませんが・・・スミマセンッ

オレはワァァァァ~と泣きながら逃げようと思ったが

どこに逃げていいかもわからない

つまりオレはパリに負けた、大敗北

ま、それぐらい緊張します、パリのカフェは

でも柏駅前なら安心です!だって生まれ育った街ですもん

OH!アイアム カシワ~ゼ!カフェプリーズ!

とか言っても、ハハンッ?とか聞き返されない

そんな優しい店がダブルデッキに突如現われた

それはベーカリーハレビノ・ダブルデッキ店

旧そごう方面のダブルデッキは、いま寂しいでしょ?

そごうビル、お休み中ですからね

そこに1年限定で人気店のハレビノが店を構えた

素通りするのは不可能な位置取りです

視界に入ったら立ち寄るしかない好立地です

オレはフラフラと店に吸い込まれた

いらっしゃいませ~!ようこそ~!

と、元気に迎えてくれたのは市本さん(39)だ

とっても気さくで優しい市本さん

10年前に結婚して柏に引っ越してきた

うん、よかよか、柏は暮らしやすいでしょ?

オレはオススメのパンは何かとたずねると・・・

ハレ

市本「そうですね~バナナパンが人気ですね~」

あ~バナナパンね、知ってますよ、食べました!

うん、確かに美味しいですよね

焼いてバターぬれば完璧ですよ

でもそこにクリームパンありますよね?

九十九里ファームの卵って気になりますね

ハレ02

市本「ソレはですね~当店人気ナンバー2ですね~」

そうですか・・・どっちがオススメ?

バナナパン?まあ人気ナンバー1ですからね

じゃあ・・・クリームパンください!

最初から好きなほうを買えって顔してますね、市本さん!

え?してない?ホントに?優しいなぁ

生まれはドコなの?秋田?へぇ・・・

秋田駅前の金萬本舗ってお菓子屋知ってる?

まあ知ってるか、有名だからね~うんうん

じゃあクリームパンひとつね

はい150万円!ガ~ッハッハッハ!

ハレ

いや~気持ちいいです

パリの100倍、気持ちイイです

え?パリの街角のがオシャレだろう?

ふ・・・まだまだ若いな

生まれた街で、優しい人と優しい陽射し

そして九十九里ファーム卵のクリームパン

これがイイ

ひたすら安らぎの時間だ・・・イタダキマ~ス!

パクッ・・・フワフワンコ~ッ!

うん、甘くて美味しい

あのね、適度な甘さ、これが難しいんですよ

モグモグ・・・うん、牛乳の味がする、美味しい

柔らかなパンと合うんだよなぁ・・・モグモグ

ちょっと小ぶりだな、ムグッ・・・もう食べちゃったよ!

でも太らなくて、ちょうどいいや

ごちそうさま!

日立台に行く途中のハレビノも美味しいけど

こっちも美味しいね

え?あそこで焼いて持ってきてるの?

なるほどね、納得です

じゃあね市本さん、また来ます!

(つづく・・・この間、お客さんひっきりなし!)

更新日 2019年11月11日(月曜日)

ポークソテーセット・A

まだ幼稚園に通っていた6才の頃

もう53年前になりますね~

ウチは普通のサラリーマン家庭だったので

外食は贅沢である!って位置づけでした

なので、朝・昼・晩と家で母親の手作り御飯です

ま、それが日本全国の標準ですかね

当時の一般家庭の食事は質素でしたよ、ホントに

牛肉なんて滅多に食べることは出来ませんから

スキヤキにおける肉の奪い合いとか、悲惨です

それはオレの肉だ~!なんて箸で目をつつかれたりね

いやいや、冗談ですよ・・・ハッハッハ・・・

河合家では、たま~に贅沢をしてました

母「今日の晩御飯はお寿司よ~!」

俺「ワ~イワ~イ!」

寿司です寿司!

と言っても、いなり寿司なんですよ、イナリ

で、バリエーションでカッパ巻とかんぴょう巻

そもそも大トロとかウニとか知りませんから

寿司ってコトで十分に贅沢気分を味わえたワケです

そして当時の河合家の本ッ当の贅沢・・・それは!

それは柏駅東口の洋食レストラン「リヨン」での夕飯です

まあ月に一回ぐらいかな~日曜の夕方、家族で出動します

で、ショーウインドウを眺めて何を食べようかなと・・・

ここでオレと父親との攻防戦が始まる

オレが食べたいのはポークソテーセットA(400円)です

でも父親はポークソテーセットB(360円)にしろと言う

AもBも、5ミリ厚の豚肉一枚1に付け合せの野菜、ライス、ジュース

ココまでは同じなんです

何が違うのか?それはプリンの有無なんです

リヨン

父「400円か・・・高い!Bでいいんじゃないか?」

俺「Aがイイよ!Aが食べたいんだよ!」

父「B!」俺「A!」

父「BBB~ッ!」俺「AAAッ!ワァァァ~ン!」

そりゃ~オレは必死ですよ

リヨンのプリンは蒸しプリンでしたからね

当時、プリンと言えばハウスプリンです

牛乳にハウスプリンの粉を混ぜて冷蔵庫で冷やして完成

プッチンプリンみたいな食感のヤツです

プルプルしてる寒天みたいなヤツです

でも蒸しプリンは違った

ちょっと固くて歯ざわりもシッカリしてコクがある

コクって何だ?って思いますけど

コクがあるとしか言いようが無いんです

そしてプリンの甘~い香り、カラメルのほろ苦さ

そこには職人のこだわりが感じられる

家じゃ絶対に食べられない!

オレは食べたいんだ!

そしてオレはいつもプリン付きAセットを注文してた

毎回、父親との攻防戦を制してたんですね

父親にジャンケンで勝ったり

勉強するからAセットにして!とか懇願したり

今考えると父親は攻防戦が楽しかっただけ

そ~ゆ~コトだと思いますね

でもね、あれからですよ

オレがスイーツに執着するようになったのは

ど~しても虎屋の羊羹が食べたいんだ!

絶対にビアードパパのシュークリームが食べたいんだ!

そんなスイーツが柏にもまだまだ沢山あるハズです

ので・・・まだまだ柏スイーツ探訪は続くのです

(つづく・・・でもな~ダイエットがな~悩ましいな~)

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